わーい



これで文句言われたらもう知らんがな。

っていうか投稿者コメント欄が半分動画案内で埋まってて
書きたいことが書きにくい…

以下コメント返信
>>zeroさん
あなたの言葉で何とか立ち直れましたありがとうございました

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No title

お久しぶりです~
動画アップお疲れ様です。幻想編の制作頑張ってください!

No title

動画投稿&作成お疲れ様です。
前回のコメントで相当堪えてらっしゃったようですが、今回の動画を見ると
それをバネに飛躍されたようで安心しました。

蒸し返すようで申し訳ないのですが、門番篇改とその視聴者コメント等について。
今回の動画で改良されていた「テンポが悪い」という問題。

LALという素晴らしい原典を下敷き(言い方が悪いかもしれませんが、オマージュやパロディとも違う気がするので)にして東方LALという作品を作ろうとすれば、当然身勝手な批判や要望なんかもわいてくると思いますが、それら全てはLALを下敷きにしたが故の呪いともいえます。
「LALが基になっているんだからその通りにしろよ。」も「LALまんまじゃねぇか。ちょっとはいじれよ。」も呪いの一部です。当然東方キャラへの「口調が変」とか「誰々はこんなことしないor言わない」も東方Project側からの呪いといえます。東方は二次創作が他に無いほど多種多様且つ許容されているので呪いは浅いものですが。

功夫篇の素晴らしさはなによりあの物語終盤の流れるようなテンポだと思います。
これは功夫篇だけではなくLAL全体に言えることですが、可能な限り世界観や設定などを削ぎ落とす(ゲーム内で説明しない)ことで情報量を軽くし没入しやすくする工夫があふれています。
つまりいい意味であっさりしてるんですよね。
旧門番篇は幻想編等の構想前だったのでそのあっさり感とテンポに近いものが出ていたのでしょうね。だからこそ改5回はあそこまで批判にさらされたのではと思います。
ほぼ同時期、同背景の幻想編が高く評価されているのを見るにやはりLALそれぞれの篇の役割、特徴を冒すと文句を言う人間が出てくるということでしょうね。

さてここで呪いの話です。
蓬莱編あたりから他ゲームネタ(オウガやらメタルマックスやら)が増えてきたあたりから危惧していたのですがLALらしさがいい意味でも悪い意味でも失われていった結果、改5のようになってしまったと感じます。それを好む人もいるでしょうが東方LALと看板を掲げる以上どうしても本家LALらしさが失われれば文句をいう人間は増えるでしょう。

この呪いを気にせず吹っ切るも、呪いを逆手に取るもあなた次第です。
その結果の作品についてくる人間の数、質、発言があなたの物作りの力のパラメータです。
周りの言うことも原典の呪いも気にせず作るも、周りの助言を取り入れたり原典の素晴らしさを活かしたりするも「作品を作る」という点では同じです。

私も昔から物作りに憧れて、今も目指している人間ですので、今回のような苦境は作者として非常に頭の痛いことだったでしょうと思います。
逆を言えば今回の件は試練だったということかもしれません。

超長駄文になってしまいましたがここらで失礼。
久々の休暇で半年ぶりぐらいに東方LALの動画見れた者より。

首謀者

コーキー

Author:コーキー
ツクール歴約6年くらい
思えば遠くまで来たものだ
C#は二年くらいだけどね





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